命の尊さ…支える愛
なにから書いていいのかまとまらない今の気持ちをそのまま残そうかなぁ 先月 花仲間の友人を亡くしました 先月の感謝祭前夜に知らせが入り、一睡も出来ず当日感謝祭を迎えた 正直…辛くて悲しくて… その日はとにかく普段通りに過ごし無事に感謝祭を終えた お見舞いに行ける時間を作ってはよく病院へ行き花活けしたり 市場の様子や仲間達の話 しょうもない話をしてたくさんパワーをあげてきた 亡くなる2週間前に急に仕事終えて今日行こう!という気持ちになり 連絡してその日は初めて電車で行った その日は病室に入った途端いつもの空気と違っていた 少し話して、また来るねの毎度の握手 その日はハグはできない状態だった 病室を去る時起き上がれない彼女の手がベットからぶら~んと 下がり懸命にバイバイしていた 病室をあとにして、しばらく駅まで涙が止まらずだった その日を境にラインも既読がつかず連絡が途絶えた アトリエのレジカウンターの上の棚に小さな神棚があります そこに小さな黄色のクマさんのぬいぐるみが座っています 彼女からクリスマスプレゼントもらった大熊にちなんでクマちゃんあげるっ
